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チャーリー

チャップリンの自伝の映画版、というものを見ました。
1992年の作品。

いくつかの作品背景・時代背景を知っていれば
より深く楽しめると思います。
大学生時代に、これまた何作品かだけみたことがあるのです
うっすらとしか記憶にないのです。
「独裁者」の大演説には、衝撃を受けたことは覚えていますが
言葉の端々までは覚えていません
もう一度可能な限りの作品を見てみたいと思います。

ライムライト・モダンタイムス、チャップリン作の曲は
美しすぎて儚い
心の一番デリケートな部分に直で触れられるようで辛いぐらい
迫ってきます
時が過ぎても人の心を揺さぶる音楽と映像作品
人間の創作物というエネルギーは、強烈です
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